スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

忘れられた聖戦 英雄 モンスターフレーバー

忘れられた聖戦 英雄 モンスターフレーバー

モンスターの解説
(Monster Descriptions)
魔法使い(Sorcerer): 全ての闇の技の専門家は、戻る事のできない穴の中にいて、撤退する事のできない入口にいると分かっている。魔法使いは、この運命を喜んで受け入れており、偉大なる力と知識の為に、自分の人間性を捨てている。人間の法に縛られる事の無い魔法使いは、常命の者が使えない魔法を思うが通りに使用できる。

メデューサ(Medusa): 遠い昔、視線により人を石にできるという神話から、メデューサの巣窟は生み出された。それ以来、多くの愚か者が、ガラスの楯や、目を固く閉じながら前に進むと言う、効果の無い方法で、これらの蛇の悪魔の住処に踏み込んでいった。メデューサの複雑な呪いが、ゆっくりと人に編み込まれる事により、メデューサを見る事を拒絶させている。

ゴーレム(Golem): 前世代の聖遺物の多くは今や、彼らの体にある契約より長い間、自由に徘徊している。彼らの微細な感覚は容易に操作でき、多くの成り上がりの魔術師に、気まぐれな思い付きによる素早い破壊でのみ、偉大さの幻影を与える。ルーン石により鍛えられており、熟練した魔術師のみが、これらの魔法の創造物を支配する事ができる。

英雄の解説
(Heroes Descriptions)
ターリア(Tahlia):イルアムのスラムが、奇妙で捩れたカルト教団の影響を受けた時、貧しい者は奴隷になり、寺院は扉を閉じ、都市は内部から腐敗していった。小さな自警団が夜な夜な統制した。ターリアはカルト教団員を探して、地下と秘密の部屋を襲撃したいと思った。彼女は影の様に、物騒な場所を通り抜け、地面に倒れる前に夜の中に消えた。

アスタラ(Astarra): 世代ごとに、数少ない輝かしい精神による、小さな貢献がルーン魔法を成長させて、体系立ててきた。何十年もの献身が、決して面白くない、この目的の為に必要である。アスタラは迅速で、より直接的な道を好んだ。彼女がなすべき事よりも、多くの事を知りたいが為に、グレイヘイブン大学から退学された後でさえ、アスタラは、秘密を分け与えると思うルーンマスターを探す事により、彼女の天賦の才を成長させ続けている。

テセリス(Tetherys): ナイン・オブ・テリノスは最も才能が有り、熟練した暗殺者達で、忘れられたカルト教団に潜入して、指導者を殺す任務に従事した。この一か月の間で、テセリス以外の全員が殺されて一掃された。13年間、彼女はカルト教団に身を捧げて、教団の中での階位を上げていく為に、教団の活動に従事していた。彼女が再び正体を現す事を、わずかに信じていたが、カルト教団はバラバラになり、数日の間に滅びた。今や、彼女は世界を放浪して、価値ある使命を探索している。

ルーンの巧者アンディラ(Andira Runehand): アンディラがシルバーホルトで悪魔の群れに向こう見ずに突進した時、全員が聖なる介入であると信じていた。手に持った戦旗を高く掲げて、一撃も攻撃する事無く、ウチュクの先陣を追い払った。彼女の掌のルーンは、超自然の才能の証明であるが、彼女の権威は、彼女の使命の範囲に対する多くの驚きと共に広がって行った。一部の人々は、ケロス神の姉妹か花嫁として宣言している。

忘れられた聖戦 actII シャドウサイド監視所 噂カード+イントロ

忘れられた聖戦 actII シャドウサイド監視所 噂カード+イントロ

あなた達の最善の努力にも関わらず、忘れられたカルト教団は広がり続けた。あなた達は、宿の裏の扉に、公式文書の隅にはっきりと記述されている、教団のシンボルが刻まれているのを発見した。あなた達の最善かつ唯一の望みは、教団の指導者の居場所を探して、指導者を分断する事で、この邪悪を倒す事だ。

シャドウサイド監視所は、川の取引を支配したいと望んだ魔法使いにより、昔に作られた様に見えた。崖全体が影の中にあり、あらゆる光は、数千もの平凡なランタンの中に隠された、1つの魔法のランタンに降り注いでいた。絶えず続く闇と、魔法の流れがシャドウサイド監視所を、悪魔的な儀式の為の最上の場所にしていた。

あなた達は危険な魔法使いで、忘れられたカルト教団の新たな指導者である、ナルサクを探す為に崖を降りて行った。濃い霧があなた達を警備員から隠したが、古い石はあなた達の手足を滑らせた。崖の下での、警備員たちとの素早く短い戦闘は、急流の轟音により隠された。数百もの欄団が天井と壁の脇からぶら下がっていたが、どれも火は付いていなかった、そして入口に入ると、あなた達が消し去る様に、超自然の闇があなた達を包んだ。

忘れられた聖戦 actI 忘れられた十字軍 噂カード+イントロ

忘れられた聖戦 actI 忘れられた十字軍 噂カード+イントロ

この数週間の間、町から人々が消えていた。ある話では、影の中に引き込まれる時、犠牲者が絶叫していたと言われており、また別な話では、犠牲者は単にお別れを言って、闇の中に歩き去ったと言われている。あなた達は、彼ら全てに共通する事を明らかにした:彼らは全員、忘れられた教団からの脱会者だった。

忘れられたカルト教団は何年も前に滅びたと言われているが、この数週間の間に、かつての教団員が失踪していた。失踪したカルト教団員に何が起きたのかは分からなかった、あなた達は死に物狂いの計画を立てて、町では、あなた達も、かつてのカルト教団の団員だと言う噂が広がっていた。

あなた達は、荒れ果てた道をとぼとぼと歩かされていた、袋を頭に被せられて、手は縛られていた。彼らは夜の間にあなた達を捕まえたに違いなかったが、あなた達は覚えていなかった。あなた達は次の数時間の間、注意深く聞き耳を立てた、情報が集まるにつれて、あなた達を捕えた者の愚かさが明らかになった。誰かが忘れられた教団を再興して、「闇の主」の為に、「不信心」な多くの者を捧げ様とし始めていた。

あなた達は、急に立ち止まらされて、袋は取り除かれた。暗い洞窟があなた達の前に広がっていた。数えきれない彫刻と模様が刻まれた黒い石があった。すぐに、手を縛っている紐を取り除き、あなた達を捕えた者へ立ち向かった。彼らは直ぐに倒されて、あなた達は装備を取り戻して、洞窟に近づいて行った。岩の上にあるに銅版画が曲がり、火を揺らめかせた、その後で、医師の中に消えて行った。あなた達は武器を抜き急いだ。

忘れられた聖戦 ルールブックイントロ

忘れられた聖戦 ルールブックイントロ

ずっと前に滅びたカルト教団が復活した。知られていない魔法使いが、教団を復活させる為に教団員を呼び集めて、闇の忠誠を新たに行った。魔法使いが力を取り戻す前に、あなた達が魔法使いの棲家を見つける事ができるか、この地に再び忘れられた聖戦が広がるかのどちらかである。

忘れたられた聖戦はディセント 闇世界への旅立ち 第2版 の拡張セットであり、新たな英雄とモンスターをあなたのゲームにもたらす。加えて、この拡張セットには独立して基本セットのゲームか、ディセント 闇世界への旅立ち 第2版 のルールブックに記述されているエピック・プレイで使用できる2つの独自のクエストがもたらされる。これらのクエストは、噂カードとアドバンスド・クエスト・カードを使用してプレイする事もできる。

運命の王冠(Crown of Destiny) モンスターと英雄 フレーバー

運命の王冠(Crown of Destiny) モンスターと英雄 フレーバー

モンスターの解説
(Monster Descriptions)
溶岩甲虫(LAVA Beetles): これらの恐るべき生き物は火山地帯の地面に潜んでいる。溶岩甲虫が脅威に気が付いた時には、自身を守る為に、目標と近くにいるものすべてを炎に巻き込む、火の弾を放つ。彼らは驚くほどに知的な生き物で、分厚い甲羅により殺すのは困難である。

カオス・ビースト(Chaos Beasts): これらの古代の怪物は、生命がより原始的な形で存在していた、太古の昔を起源としている。最初に見た時には、彼らは精神を持たず、見たものを模倣する様に思われる。しかし実際には、彼らは計画的に、変身しており、最も強力な魔術師に対抗できるぐらい魔法のエネルギーに習熟している。

巨人(Giants): 古い山の様に不屈だと例えられる、巨人は考えられないほど強く、一撃で、容易に複数の敵を脇に放り投げる事ができる。彼らは部外者を許容できず、理性よりも暴力で問題を解決する傾向がある。

英雄の解説
(Heroes Descriptions)
コルビン(Corbin): コルビンの短気により、彼を獰猛、忠実及び勇敢と呼ぶ、わずかな友人も去っていった。彼が目的を追求する時、粘り強く、頑固で、肋骨の骨折や、気を散らす矢傷の様な小さな事を寄せ付けない。コルビンの仲間は、通常は避けるべき戦いの中に彼ら自身がいる事に段々と気が付くだろう。あらゆる大小を支払っても避けるべき戦いであっても。

追放者イェーズ(Jaes the Exile): イェーズの烙印は恐ろしい警告を抱かせる。死に値する罰により、誰もこの魔術師に食べ物、水、避難所やその他の助けを提供しない。商人は彼と商品の売買を距離を置いて行う。イェーズは彼の顔の印は罪によるものでは無いと明言している。彼の長老たちはかつて、巨竜大戦で勇敢に戦った、しかし危機的な時に危うく、完敗しかけた。今や彼らの失敗の為の罰を受け、彼の本質は常に、焼印の罰を担わなければならない。

リンデル(Lindel): 若い姿に関わらず、リンデルの疲れた瞳は、長い年月の間、世界を静かに放浪してきた事を表している。彼の旅の中で、彼は見過ごすことのできない、苦しみと悲しみを目にした。不正を終わらせる為に、彼の繊細な技能を使う事は、絶望的な責任だと彼は感じている、そして悲しみはどこにでも見つかるのだ。

ブラザー・ガーリン(Brother Gherinn): ブラザー・ガーリンの仮面の下には、浄化の儀式により受けた、恐るべき火傷の傷がある。彼が火の試練の前にどの様な人物であったか話す事は無いが、彼の闇の性質の支配を獲得する為に、苦痛は小さな代償であると単純に主張している。彼の過去の罪を洗い流す事を望み、必要とする者を治癒する為に、彼は習得した深遠のエネルギーを使用している。
プロフィール

Author:goldkight
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。